オナホ代用

男性のオナニーのお供「オナホール」。
オナホールのルーツをたどると、僕のおじいちゃんの世代までさかのぼることになりました。
僕のおじいちゃんの時代というのはまだオナホールはもちろん、オナニーを楽しむためのグッズが無かったそうです。
その代わりにコンニャクを用いて、オナニーしていたそうです。
コンニャクを湯煎して暖め、コンニャクに適度な大きさの切れ込みを入れて、そのなかにチンコをつっこんでピストンしていたそうです。
僕もコレを実際に試してみたのですが、正直オナホールとは比較になりませんでした。
オナホールは快感を高めるために、内部に突起がついていたり、ヒダヒダになっていたりしますが、それがカリを刺激して気持ちが良いのです。
しかし、コンニャクの場合は感触が超マイルドで、しかも締まりが悪い・・・
何回ピストンしても結局はイケずじまい・・・
昔のコンニャクはさぞ噛みごたえがあったのでしょうね。

他にも食べ物を用いたオナニーに「カップヌードルオナニー」というものがあるそうです。
さすがにコレは試そうとも思いませんでしたが。その方法を説明すると。
1. ふたの真ん中にチンコのサイズ大に切れ込みを入れる
2. 穴から出来る限り具を取り出す
3. 穴からお湯を注いで2分ほど待機
4. 穴からお湯を抜く
5. 適度な温度になるまで冷ましたら、穴から挿入する

このときに注意しなければいけないのが、しょうゆ味かシーフードを選ぶことだそうです。
カレー味でコレを行った場合、尿道に激痛が走るそうです。