チン拓マン択

僕は自分のチンコを見て常々こう思うのです。
「あぁ、なんと雄々しいのだ・・・」と。
この立派にそそりたるチンコ、歳を取ってしまえばきっと若さが無くなり、
しぼんでしまうかもしれない・・・
この完成された今のチンコを記念として何かに残したい・・・

そんな時僕はあることを思いついたのです。
「そうだ!チン拓を取ればいいんだ!」
僕は最寄りのモームセンターで半紙と墨汁を購入しました。
家に帰り、早速準備を始めました。
まずは机に新聞紙、その上に半紙を敷き、文鎮代わりのTENGAで半紙を動かないように固定します。
そして、チンコを墨汁に十分に浸し、余分な墨汁を振り落とします。
そして墨汁で真っ黒になったチンコを半紙にそーっと乗せます。
頃合いになったら、チンコを離して完せ・・・
・・・なんじゃこりゃ?
チンコの形どころか、なにかで書き殴っただけにしか見えない・・・
う~ん・・・どうやらこの方法では、チンコを写すことが出来ないそうです。

そこで僕はまたひらめきました。
「そうだ!プリンターで映写すればいいんだ!」
ナイスアイディア!
早速僕は電気屋に行ってプリンターを購入しました。
言えに帰り、プリンターの箱を開封、一緒に購入したインクをセットしコンセントをソケットに挿入。これで準備は万端です。
プリンターの蓋は邪魔なので取り除いて、その上にうつ伏せになるようにそーっと乗っかり、プリントボタンを押します。
「ウィーン、ウィーン、ウィーン、カシャ!・・・」
成功です!
キレイなチン拓がとれました。